ないがしろにされる怒り

 

やっと始まった!とうれしかったゴールデンウィークもとうとう終わり、月曜日がはじまりました。

 

朝はもりもりやる気が起きていたけれど、どうも人との関わりで少しもやっとしてしまって。

 

苦手な同僚かひとりいて、私は未だにどう関わっていったらよいのか答えが見つけられない人がいます。

 

その人と話していると、顔がこわばってしまいます。

 

で、なんでかな。

なんでそんな風に思っちゃうのかなって思ってたんだけど、おそらく私の思い通りにならないからかなあと。

 

私がここではこう反応してほしい、というこだわりがここの奥底の欲求にあって、それを蹴散らすのがその方なのかな、と。

 

仕事をするうえでは、判断力があってとても頼れる同僚なのですが、どこか怖いと感じる理由はそんなところから来るのかもしれません。